日ハム、止まらない大砲祭り!このホームランペース、歴史的打線の予感?
おいおい、日ハムのホームラン、やばすぎないか!?開幕たった6試合で、もうチーム合計16本塁打だってさ。これ、マジで半端ないペースだよ。
チーム全員で打ってるってのがすごいんだよね
今年のファイターズ、特定の誰かにホームランを頼ってる感じじゃないのが見てて楽しいよね。清宮がすでに4本、万波が3本と主軸が引っ張ってるのはもちろんだけど、レイエスも野村も2本打ってるし、郡司、カストロ、水谷、奈良間、清水優までしっかり1本ずつ。色んな選手がホームランを打ってるから、相手投手からしたらどこを抑えればいいのか分かんないだろうな。
特に、今日のロッテ戦でも野村が2号ソロ、奈良間が初ホームランの2ラン、そして先発マスクの清水優まで2021年以来となる1号2ラン。これで6試合で16本って、計算してみると143試合換算だと「381本」ペースらしいんだよね。
プロ野球記録をはるかに超えるペースってこと?
プロ野球のチームシーズン最多本塁打記録って、2004年の巨人が打ち立てた259本なんだ。あの時の巨人打線といえば、李承燁(イ・スンヨプ)とか小久保裕紀とか、とんでもない選手がゴロゴロいたわけじゃん?それを大幅に超えるペースでホームラン量産してるってんだから、これはもう歴史的なことになりかねない予感だよ。
もちろん、まだシーズンは始まったばかりだから、このペースがどこまで続くかは誰にもわからない。でも、もしこのままの勢いを維持できたら、数十年後にも「あの年の日ハム打線はすごかった」って語り継がれるんじゃないかな。清宮とか万波とか、まだ若い選手が多いし、成長すればするほど、もっとすごい打線になる可能性も秘めてるよね。
「モーレ(レイエス)だと信じて打ちました」って言った野村とか、「言葉が出ません」って初々しい奈良間のコメントとか、見ててほんと和むし、彼らの活躍がチームの勢いをさらに加速させてる気がするんだ。これからの日ハム打線、どこまで記録を伸ばすのか、本当に楽しみだよね!

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